11/5 (土) 11時~「住民主体の開発って何?~ネパールの事例から~」@SDGsよこはまCITY秋

住民主体の開発って何?~ネパールの事例から~

一ヵ月ワンコイン(500円)の国際協力を掲げて30年。ネパール山間部の村で実施した、村人たちの文化・主体性を尊重したプログラム「幸せ分かち合いムーブメント」は、未来を諦めていた少女たち、貧困から抜け出す術を知らなかった女性たちに笑顔と希望をもたらしました。村人主体の生活向上とは…。ご一緒に考えて見ませんか?

2022年11月5日(土)11:00~12:00

会 場︓Zoomによるオンライン配信
参加費︓無料
お問い合わせ︓特定非営利活動法人 地球の木

お申し込み:お申し込みフォーム
※申し込みの受付は11月4日(金)午後5時まで
地球の木にお申し込みいただいた方には、地球の木からメールにて接続URLをお送りします。

ネパール支援地のマンガルタール村
このプログラムは、SDGsよこはまCITY秋のオンラインイベントの
一環です。SDGsよこはまCITYのホームページより参加申し込み時に発行されたパスワードで、地球の木のプログラムにお入りください。
SDGsよこはまCITYのホームページでは、当日まで申し込みができます。

SDGsよこはまCITY秋プログラム表:
http://sdgs-yokohama-city.org/program2022fuyu/

■SDGsよこはまCITYとは?
よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム(よこはまCプラット)主催の、ICTを活用した、継続的にSDGs・国際協力・多文化共生を促進するための新しいしくみです。未来志向で、より持続的なアプローチにより横浜・神奈川のSDGs・国際協力・多文化共生を推進させるための新しい時代のプログラムへとステップアップいたします。詳しくは……  SDGsよこはまCITY (sdgs-yokohama-city.org)

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